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msn Presents OSAKA IMPORT COLLECTION オーサカ インポートコレクション

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Brand List 参加ブランド一覧 海外人気12ブランド(メンズ・レディース)が夢の競演!

OIC共催である大型セレクトSHOPペリカンブティック。4月18日、大阪・心斎橋にショップオープンが決定!今回ペリカンブティックのメインブランドがOICファッションショーに多数登場!!

COAST+WEBER+AHAUS (Italy)

アメリカンカジュアルをイタリアのフィルターを通して大人に仕上げた商品群で、コースト(シャツ)、ウェバー(パンツ、アウター)、アハウス(ニット、カット)それぞれのデザインチームで仕上げた三つ巴ブランドです。その為、一つのデザイナー、チームが作成したブランドより、より楽しいコーディネイト提案が可能になる特性があります。
自分なりの着こなしができる大人をターゲットに打ち出しています。

シーズンテーマ:
コレクションテーマ:「Uniform Multiform」=多様なユニフォーム。スポーツやミリタリーなどのユニフォームをミックスさせエレガントに提案。

DIESEL (Italy)

デニムから小物まで幅広いコレクションを展開し、独自のユニークなアイデアで革新的なライフスタイルを提案し続けているプレミアム・カジュアル・ブランド。

シーズンテーマ:
'08FW コレクションテーマは“Soft Power”。ハードなシルエットやデザインのものをあえてソフトな素材で仕上げたコレクション。ミリタリーやライダースジャケットを柔らかい素材に置き換えて、相反するものをMIX。
それ以外にも、コットンXナイロン、アースカラーXブライトカラー、クリーンルックXタフルックの組み合わせなど、意外性を打ち出したコレクションとなっている。
バイカーやワークウェアからインスピレーションをうけたコレクションで、“Powerful coziness”と“Tough comfort”がキーワードとなっている。見掛けはタフなレザージャケットでも、素材がとても柔らかかったり、グラマーなアイテムだけれどバイカージャケットやパンツのパッディング/キルティングを想わすディテールが施されていたりと、正反対の素材やアイディアが表現されたコレクション。
メンズの傾向として、ディーゼルのファンや年齢層が上のターゲットは、タフなルックやクリーンなイメージを望むので、落ち着いた雰囲気のアイテムやディーゼルらしさが表現されたアイテムなど幅広く展開していく方向で、比較的若いターゲットには、ブランドをもっと浸透させるためにもグラフィックがベースになったアイテムなどを充実させていくとのことだった。

DIESEL DENIM GALLERY (Italy)

ディーゼルの中でも最もプレステージの高い特別なコレクション。
ディーゼルのもつ広範囲な専門知識、技術によって生み出される最新、かつ革新的なアイテムがそろい、ディテールにこだわった“ART”作品とも言えるコレクション。

Frankie morello (Italy)

不道徳の暗閣から更正するための救いを捜し求めている、リッチで美しいバッドガールたちのリストに新たな有名人が加わりました。自身の弱みに屈した犠牲者の彼女は今、再び自分を見出すところです。女の子たちは強制的にしろ目発的にしろ、颯爽とモレッロのリハビリ施設に到着します。彼女たちには他に選択肢がないのです。行き過ぎや限界を超えてコントロールできない衝動に飲み込まれてしまう一歩手前でここにたどり着いたのです。アルコール、ドラッグ、セックス、名声、倦怠と自己中心が、リハビリテーション施設への入院、よく言えば滞在の主な理由です。ゲスト(患者)は誰?完璧なスーツ姿の甘やかされた身体に宿る失われた魂。開けると安っぽいベニア板の玉手箱のよう。誘感に感わされ、彼女たちは昼と夜の区別もつかなくなり、朝から晩まできらきらの力クテルドレスを着ています。自堕落を謳歌する生活にふさわしい、羽飾りやハリウッドジュエリー、カラフルなエナメルレザーも身につけています。折り紙ドレスに刻まれたシンボルやメッセージは、彼女たちの内面の力オスを表しています。一方、エンドレスラッフルやダブルフェースに、複雑な人間性の側面が見てとれます。彼女たちが自分の不道徳や罪を悔い改めることができると気づいた途端、ハッピーピンク、力トリーヌ・ドヌーヴのフレンチレッドや、ロックディーバのメタルスタッズ&ブラックを選ぶことができます。美しい反抗は名声や永遠の美への欲求にすぎず、ちょっとつまんだりタックをとったりの整形手術は大目に見てあげなければ。そして、それらは治癒できるのです。フランキーモレッロはただ、新しい輝かしい人生へ女の子たちを送り出す対価として、数日のリハビリ期間と 10,000ドルちょっとをいただくだけです。

JUICY COUTURE (USA)

1994年、ロサンゼルスーカリフォルニア州にて、デザイナーPamela Skaist-LevyとGela Taylorはジューシー クチュールを設立しました。カリフォルニアを拠点とするジューシー クチュールは、デニムはもちろん、テリークロス、ベロアなど豊富な素材展開と、その先端を行くデザイン、さらに‘SEXY BASIC’という新しい表現方法で、多くの人々を魅了しています。ジューシー クチュールは、斬新なカットと素材づかいによって作り上げられる、まるで手袋のように女性のボディにフィットするアイテムとして広く知れ渡るようになり、魅力的になりたいという女性達の要求に答え続けています。ジューシー クチュールは、すべての女性のワードローブを独占することを目指しているのです。

シーズンテーマ:
“VINTAGE CHIC”

JUST CAVALLI (Italy)

ミラノコレクションでも注目のRoberto Cavalliのカジュアルライン。デザイナーであるRoberto Cavalliは1940年にフローレンスに生まれ、芸術的伝統の影響を強く受け、平穏な家庭環境で育った。
母親は仕立業を、祖父はUffizi美術館に作品が飾られている印象派画家であった。このような環境に刺激を受けた。その後、アカデミー・オブ・アートに入学。
1972年のPalazzo Pitti(フローレンス)にて、Roberto Cavalliは最初のコレクションを発表する。彼の作品は早くも人々の注目を集めることになった。
世界のセレブリティー達に支持されるCAVALLIのアイテムは、様々な要素の融合体で、社交的、そしてどこか皮肉めいたスタイルを醸し出し、独特の大胆でセクシーかつ洗練されたコレクションを展開。

シーズンテーマ:
70年代ムード漂うコレクション。エレガントなスタイルに20年代のシックなタッチを加えCavalliらしい洗練されたイメージを打ち出したコレクション。

PEPE JEANS (UK)

Pepe Jeans LONDON
1973年LondonのPortbello Roardでスタートしたジーンズブランド。1980年代Londonデニムマーケットのナンバーワンブランドとして、 ヨーロッパ各国に 広まっていく。
スペインのマドリードに本社があり、UKロンドン、オランダ・アムステルダムにオフィスを 構える。現在ヨーロッパを中心とする30カ国にBrandオンリーショップが87店舗在り 百貨店とセレクトショップへも販売中。
イメージキャラクターにシエナ・ミラーを起用。

シーズンテーマ:
ハイセンスとパンクの出会いをコンセプトにブリティッシュ・モードのストリートスタイルの"SEVENTY THREE COLLECTION"トップスはセクシーでハイセンスなシルクジャージを用いてスリットを入れたりドレープ感をきかせ深みを持たせキラキラとした装飾で表現している。またシャイニー感のあるアイテムが揃っている”TREND COLLECTION”は多彩なシルエットを取り揃え清潔感とロマンティックな雰囲気を持たせている。ポップミュージックやグラフィックアートにおいて独創性や個性に影響を受けた”STREET”はクリエイティブなグラフィックを配置しカラフルなアーガイル柄、モダン・インタルジア(象眼細工)などを取り入れている。

RAF BY RAF SIMONS (Italy)

1968年ベルギーのネールベルトで生まれる。ウォルター・ヴァン・ベイレンドンクのスタジオにてインターンをし、同ショールームとコレクションのプレゼンテーション及び、デコレーションを学ぶ。1995年にメンズウェアーのデザイナーとなり、自身のブランドを立ち上げる。1999S/S、1999A/Wにルッフォ・リサーチのメンズウェアーを手がける。しかし、2000年3月、ラフ・シモンズは、充電期間を取るため会社をクローズ。彼は、成功をおさめ急成長していった為に、ファッションのビジネスサイドに限界を感じ一時活動を中止するが、ベルギーの制作会社との新しい協力体制がオファーされた事により、少数精鋭の体制で2001年再びファッション界にカムバック。2005年6月に自身初となる2nd.ラインであるRAF by RAFSIMONSを発表。音楽やパフォーマンスといったユースカルチャーを背景にメッセージ性の強いものをクリエーションし続ける。

シーズンテーマ:
“DARKNESS” “DUSTY”をTHEMEにconstructiveなものを提案

SABOTAGE (Germany)

コンフォートラグジュアリー、機能性と着心地、そして美と遊びを兼ね備えたデザイン。日本という土地には、四季や自然があり、都会や流行があり、日本の文化や海外の文化があり、ありとあらゆることが凝縮されて詰まっています。そんな様々なスタイルのある中で今も昔も変わらない普遍的なシンプルかつリアルなスタイルをイメージして、日常着のカジュアルをエッジーに着こなす服や小物を探求し続ける女性に向けてデザインをします。スタイル的には常にデニムに合わせやすいことや、ワンピースのスタイリングを意識してシチュエーションを選ばず、着ていて気持ちがよくスタイルが綺麗に見せるバランスや素材に重点を置きます。デビューコレクションの核となるのは、フェミニンなスタイルのなかにロックテイストやワークテイストを合わせたエッジーなスタイル、スポーティーなカジュアルをエレガントに着こなすスタイル。相反するテイストを加えて遊び心のある女性的なスタイルを表現していきます。

シーズンテーマ:
street elegance. dressからhomewearまでitemmix.
activeな女性をelegantに表現したcollection
pajamas shirtにcalecon. Lingerieなdressなどのhomewear的styleに70年代なpapa jacket. mom coat. をmixさせて完成する。

VINTAGE 55 (Italy)

1955年。アメリカの産業が急速に発展していく中、世に誕生した様々な生産物。これらは半世紀以上経過した現代においても決して色あせる事無く、輝き続けております。WORK・MILITARY・SPORTS・COLLEGE、今もファッションに欠かす事のできないこれらのファクターも1955年にはすでに完成され、現代のファッションにおいては定番としてあります。1955年、この古き良き時代のアメリ力ンスピリッツへの憧れ、リスペクトを持ち、ファッション産業の中心、ミラノで誕生したブランドがVINTAGE 55 です。

シーズンテーマ:
コレクションは、イギリスのオックスフォード及びケンブリッジ大学からインスピレーションを受けているスペシャル・エディション:オリンピック、スイート・セーター、世界で最も高いフリース、セックス・ヴィンテージ&ロックンロール、ロールスロイス、トリッカーズ、グローブロール

WESC (Sweden)

< LIFE AFTER SKATE >
WEがこれまで一貫して掲げてきたのは「LIFE AFTER SKATE」というコピーである。
スケートボード・コミュニティの外側にいる人々もターゲットにしながら、しかし同時に元々の出発点であるスケート・カルチャーの価値観をシェアしていくスタイルである。
その思想を最も解りやすく体現しているのが『WEアクティビスト』と呼ばれる人の存在だとWESCのCEOグレガーは言う。
スケートブランドの場合、よくチーム・ライダースと呼ばれるスケーターがいるが「WEアクティビスト」は、アーティスト、フォトグラファー、アクターなどスケーターだけではない。有名無名に関わらず様々な分野で面白い事をしている人達で、どこかしらパンクなメンタリティをキープしている。共に助け合い、パートナーシップを持てる人達が「WEアクティビスト」である。
「WEアクティビスト」は、スウェーデン人だけでは無く、ジェイソン・リーやストレッチ・アームストロングといったアメリカをはじめとする海外の人々も居る。「フィーリングの合う面白い人間だったら、人種も国籍も関係なく会った瞬間に、とても親しい友達になれる。そうゆう繋がり方を僕は大事にしている。」と、グレガーは言う。

シーズンテーマ:
WeSCのFall&Winterのテーマは“A Superative Day”(ごきげんな一日)

冬の寒さに負けないような、ネオンカラーを配色したアイテムやアクティビストたちの最高にハッピーなグラフィック。

WeSCのヘッドフォーンで音楽を聞きながら、外に出て、A Superative Dayをはじめよう。

55DSL (Italy)

ファッション性を兼ね備えた新しい感覚のストリートウェア「PREMIUM STREET WEAR」

シーズンテーマ:
55DSLの2008年秋冬コレクションのメイングラフィックはHI-FIステレオやLPカバーデザイン、カセットテープ等の80年代のオーディオプロダクトからインスパイアされたグラフィックストーリーとなっています。

コレクションカラーはホットレッド、ターコイズ、パープルといった3色がフィーチャーされ、これらはミリタリーカラーのグリーン、グレー、ホワイトのカラーと並んで位置付けられている。

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